はてなブログに移行しました

友野「移行しましたねえ」

山西「ようやくか」

友野「年内にできてよかった」

野田「おい」

友野「どうした」

野田「宇城はやひろ先生の麻雀漫画(前回参照)の感想は」

友野「……後ほど」

野田「おいっ!!」

友野「だって麻雀ほとんど知らなくて……」

はやひろ先生、ごめんなさい

友野「やあ、しばらく」
野田「おいっ!!」
山西「二ヶ月も空いたか……」
友野「まあね。しかし、ようやく一つ報告できる」
山西「何が」
友野「これだ」

近代麻雀 2018年 9/1 号 [雑誌]

近代麻雀 2018年 9/1 号 [雑誌]

友野「ようやく入手できた。これで宇城はやひろ先生の作品の感想を書ける」
野田「おいっ!!!」
山西「遅すぎるだろ……」*1

*1:8月1日発売です。

気になる囲碁ソフト

マイナビ 天頂の囲碁7 Zen

マイナビ 天頂の囲碁7 Zen

友野「気になるソフトです」
山西「あれ、「幽玄の間」はどうした」
友野「打ってない」
野田「おいっ!!」
山西「もったいないだろ、有料会員なのに」
友野「さあ、そこで「天頂の囲碁」ですよ」
山西(どういう流れなんだ……)
友野「AIが相手だから何局でも打ってくれるし、感想戦と称して30分も説教されることがない」
野田「おいっ!!」
山西「まだ気にしてるのか」*1
友野「対人戦が苦手な私としては、こういう存在がありがたいのだけれど」
山西「「だけれど」?」
友野「値段が高いよね」
山西「まあ、最新かつ最強クラスのソフトだからな」
友野「あとドレスアップモードが無いのが……」
野田「おいっ!!!」
山西「「Go-Up!」じゃないんだから……」

モノローグ

囲碁を始めたころは19路盤が広く感じられたのだけれど、最近はやけに狭く感じる。
「こう打ちなさい」「こう打ってはいけない」と言われ続けるうちに、着手が限られてきたように思う。
でもプロは「広い」と言うし、このへんは感覚の違いなのだろうか。

矜持(「Go-Up!」を遊んでみた・番外編17)

新しい称号を3つ追加しました!
ただしこの、種別「スペシャルサンクス」に類する称号は通常のプレイだけでは獲得できません。
当サイトに関してご協力いただき、かつこちらがユーザーIDを把握できた方に、感謝を込めて手動付与しております。
あとはどうすればよいか、分かりますかな?(ゲス顔*1

山西「この称号、友野は持ってるのか」
友野「もちろん」
山西「さすがだな」
友野「まあ、「Go-Up!」を長く遊んでいるから」

ルサンチマン:ゆるい囲碁ファンがひっそり生きていたっていいじゃない

囲碁ファンのあり方についての疑問:

  • 常に棋力向上を目指さなければいけないのか
  • 毎日のように勉強しなければいけないのか
  • 棋書を数多く持ってなければいけないのか
  • 流行形に通じてなければいけないのか
  • プロの棋戦に通じてなければいけないのか
  • 道具は榧と蛤でなければいけないのか

ツイッター囲碁クラスタの方々と接するにつれ、こういう疑問が浮かんできました。
私としては、これらのことが出来ない囲碁ファンが存在してもよいのではないかと思うのですが……。